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人と人との「絆」を第一に |
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| 研修報告 | ||||||||||||||||||||
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| 最新情報 new !! | ||||||||||||||||||||
| 【研修名】 | コミュニケーションスキル・失敗をしないための失敗 社内研修・社内講師研修 |
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| 【実施日】 | 2008年8月21日(木) | |||||||||||||||||||
| 【所要時間】 | 1時間 | |||||||||||||||||||
| 【講師】 | 東京事業部 部長 斉藤 絵美子 | |||||||||||||||||||
| 【研修の内容】 | 【コミュニケーションスキル】 ・効果的に情報共有するにはどうすべきか ・相手に伝わっていることを確認することの重要性 ・具体例を用いてコミュニケーションの勘違いについて説明 ・会社の代表としての振る舞い、CRCの立場と責任を理解して 業務に臨むことの重要性 【失敗をしないための失敗】 ・失敗の本質を理解する ・分からないときは他人から答えをもらうのではなく、考える ・被験者リクルート時に求められるCRCのスキル ・重要なのは、失敗を恐れずチャレンジすること |
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| 【感想】(研修報告書より) | ||||||||||||||||||||
| Aさん 情報共有において重要なのは、どう伝えれば相手と内容を共有できるか、ということであって、 ただ単に連絡をすればよいというものではないということを再認識した。 |
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| Bさん CRCの失敗は、被験者の安全性、依頼者(逸脱等)、多方面へ直接影響が及ぶことが多いため 慎重になることが多いと思う。そのため、失敗を恐れてまず自分の考えを突き詰めることより先に 正解を求め勝ちであると思われるが、上司やモニターへ見解を求める前に、自分の考えの根拠を 確認することで、先の失敗を防いでいくことが大切だと再認識した。 |
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| 最近の研修 | ||||||||||||||||||||
| 【研修名】 | ジェネリックドラッグ 社内研修・社内講師研修 | |||||||||||||||||||
| 【実施日】 | 2008年7月17日(木) | |||||||||||||||||||
| 【所要時間】 | 1時間30分 | |||||||||||||||||||
| 【研修の内容】 | ジェネリックドラッグの市場の動向と承認試験について | |||||||||||||||||||
| 【感想】(研修報告書より) | ||||||||||||||||||||
| Aさん 2008年4月より代替調剤の許可が認められ、医師のサインが無ければ、ジェネリックに変更可能 であるということについて、今後、被験者より質問が挙がることも考えられる為、答えられるように 準備をしておきたい思う。 また、 今後、ジェネリックドラッグが普及し、薬品名などが似ているものも出てくることが考えられる ため、聴取の際に気をつけたいと思う。 |
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| Bさん 治験参加中の被験者が併用薬として使用されているお薬を後発品で希望される場合もあります。 診察では希望されなくても、調剤薬局で希望される場合もあるので、処方箋の扱いについて 勉強になりました。後発品の試験にも携わっていきたいと感じました。 |
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